風と共に去りぬ GONE WITH THE WIND

ヴィヴィアン リー・クラーク ゲーブル出演作品(1939年)


1939年のアカデミーと言えばこれでしょう。今もしっかり根づいてる映画「風と共に去りぬ」
明日は明日の風が吹く が代名詞になってますね。

ストーリー的に見たら、あまり面白くは仕上がってないのですが、特に恋愛の所など、
でも主人公のスカーレット演じるヴィヴィアン リーが一人の女性として逞しく成長していく姿は
後世にも残る作品で、今の時代と変わらないと思います。古かろうと新しかろうと、女性には
印象に残る映画ではないかと思います。

タラのテーマの音楽がよく使われますね。

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by nature_masu | 2005-02-09 09:23 | 映画(か行)
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