ダウン イン ザ バレー DOWN IN THE VALLEY

エヴァン レイチェルウッド、エドワード ノートン(2005年)

いやぁ良かったです。全体的な雰囲気も音楽も話も。

時の流れがゆっくりで忙しい映画じゃないし、エヴァン演じるトーブの気持ちは分かるな。なんか。ハーレンは妄想壁があるのか分からないけど、そんな感じの人だった。ある意味幸せなある意味悲しい人なのか。

この人が自分の人生変えてくれるって結構思っちゃうんですよね・・・。でもこれだけは譲れない何かをもってないと駄目ですね。

エヴァン レイチェルウッドは子役の頃からかなり注目してた俳優さんなんですが、いやぁ本当美人ですね。美しすぎる。「ママが泣いた日」も早く観に行こう!

このサントラ聞きたいな。

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by nature_masu | 2006-06-28 21:35 | 映画(た行)
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