卒業の朝 THE EMPEROR'S CLUB

ケヴィン クライン主演(2002年)

あら、結局また同じ事するんだ・・・という感想

ハンダート先生がベルに対して教師と同時に親みたいな感情を持っていただけに、あの裏切りは相当屈辱的だったと思う。ましてや自分もあんな事をやっただけに・・・

マーティン ブライスが自分の子供にも同じ名前をつけた所がよかったな。息子への期待とハンダート先生に息子を任せた思い・・・んー彼は相当心が広い人間だ。

ケヴィン クラインは「海辺の家」の父親役が印象深くてイメージが抜けなかったー
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by nature_masu | 2005-09-12 11:48 | 映画(さ行)
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