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恋人はゴースト just like heaven
![]() これは本当に面白かったです。 景色も美しかったし、リース&マークの相性が合ってたというか。 ストーリーもうまくまとまってて、音楽も良かったな。 やっぱりリースはラブコメに欠かせないわ。 未だに何度も観てしまう作品です。 プライドと偏見 PRIDE & PREJUDICE ![]() これはかなり意外でした! 公開中の時は原作も読んでないのに自分の中で「微妙そう・・」と勝手に 決め付けていましたが、すごく素敵な映画でした。 これもイギリスも風景が綺麗だし、音楽も良くてこれはサントラまで買っちゃいました。 ダーシー役の人は初めて見た?けど顔はあまり好みではなかった。 ただエリザベスに対しての秘めた気持ちや表情が凄く自分の中でぐっときて、惹き付けられました。紳士だし真摯だったなぁ。 父親やくのドナルド サザーランドもいい味出してて、結構老けてたけど あの終わり方は良い。 これは一人で静かに見るのがよい。 レディ イン ザ ウォーター Lady in the water
投稿です。
仕事もやっと落ち着いて、慣れてはないけど 休みの日は姪の子守しつつ相変わらずDVD三昧やってます。 今まで見たものを簡単にアップしていきたいと思います。
「LOST」にはまってます。
映画はさっぱりです。 あぁいうネイチャーサバイバル系大好き! ま、サバイバルでもないか。 マリーアントワネット早くいかなきゃ・・・
今年初更新となりました。
昨年は本当に変化の多かった年で、振り返ってみると忙しかった年でした。 あまり映画も観れずに(DVD含め)それだけが後悔でした。 今年は少しずつ更新していこうと思います。
また更新できていません・・・
実は先月からバイトを始めまして、拘束時間が毎日11時間とかなりきついのを言い訳にしてサボってます。 最近観にいった映画は・・・「m:i:Ⅲ」ですねぇ 今度レポートしますが、あまり面白くなかったですこれ。個人的にはⅡの方が面白いと。 あとDVDはちょこちょこ借りてます。で最近何回も観てるのが「プライドと偏見」です。これは面白かったなぁー音楽もいいですしね。 あとTVは観ずに「ダークエンジェル」のシリーズ物見たり、あ、それと!漫画の「デスノート」にはまってます。従兄弟に借りたんですが映画を観にいく前に全巻読んでやろうと。 バイトが忙しく休みも少なくたちっぱななので体力なし子にはきついですが、また更新したいと思ってます。
エヴァン レイチェルウッド、エドワード ノートン(2005年)
いやぁ良かったです。全体的な雰囲気も音楽も話も。 時の流れがゆっくりで忙しい映画じゃないし、エヴァン演じるトーブの気持ちは分かるな。なんか。ハーレンは妄想壁があるのか分からないけど、そんな感じの人だった。ある意味幸せなある意味悲しい人なのか。 この人が自分の人生変えてくれるって結構思っちゃうんですよね・・・。でもこれだけは譲れない何かをもってないと駄目ですね。 エヴァン レイチェルウッドは子役の頃からかなり注目してた俳優さんなんですが、いやぁ本当美人ですね。美しすぎる。「ママが泣いた日」も早く観に行こう! このサントラ聞きたいな。 ![]()
ミラ ジョヴォヴィッチ、ウィリアム フィクトナー(2006年)
これ、私の趣味で観に行ったんじゃないですぅーーみたいな。 おかんが行こう行こうって行ったからですー。って言い訳したいくらい本当に面白くなかった。・・・・お金もったいな・・・・ やっぱり自分の勘って結構当たるんだな。勉強になりましたわ。 内容は面白くないとして、ミラの体がすごかった!腹筋!すごいわ~まじで。 そして何か久々に見たウィリアム フィクトナー(発音はあってるのか?)結構この俳優さん好きで、名前は覚えてたけど顔を忘れてたので出てきたときはちょっとトキメキました。 調べた所「クラッシュ」にも出てるみたい。これは公開中に観に行くの逃したから早くみたいな。 ミラって言えばやっぱり「フィフスエレメント」の印象が強い。あれは何回見ても面白いからな。 私的にはこの映画はオススメ致しません。
クライヴ オーウェン、デンゼル ワシントン(2006年)
なんか全然更新してませんでした・・・サボリだなぁ。 これは・・えーとかなり前に観にいきました。やっぱり観た後にすぐ感想書かないと駄目だな。 反省なり。 母親が観たいと言ってて、私は予告編観た時にもピーンってこなかったし別に観なくてもいいやジャンルに入ってたんだけど一緒にいきました。 期待してなかったもんだから意外で結構楽しめました。デンゼル ワシントンとクライヴのやりとりも面白かったし、最後はなーるほど。って感じでした。 しかっしジョディ フォスターってキャリア系の役って似合いますよね。できる女性、できる母親役みたいな。本当に頭がいいからか・・ なんかかなりやる気ない感想になっちゃいましたけど、本人は結構楽しめました。 今度からはちゃんと書きます。
デブラ ウィンガー(2005年)
![]() 解説 ドーン・アナは一人で4人の子供を育てていた。仕事にも恵まれていた彼女だが、ある日病魔が彼女を襲う。手術は成功するが一から言葉を覚えなければならない状況に。家族に支えられながら復帰する彼女。そんな中コロンバイン高校事件が発生し、娘が殺されてしまう。多くの苦難が彼女を襲うが、もう一度人生に向き合うことを決意するのだった――。 『ボーリング・フォー・コロンバイン』が作られるきっかけとなったコロンバイン高校事件にかかわった家族の実話を映像化 という事で実際の話らしいです。もうちょっと事件の事に関わってると思って借りたのですが・・・ でも悲しくて泣いてしまいました。 えぇ・・と何年前だ。約5年前に自分はコロンバイン高校があるコロラド州のリトルトンという所に2ヶ月ほどいまいした。当時の事件はもちろん知っていたのですが、能天気だった私はまさかあの高校が自分がステイしてる場所の近くだとは知らなくて毎日毎日コロンバイン高校の横を通っていました。 4月20日に朝の新聞を見て、かなり馬鹿は私はホストマザーに不躾な質問をしてしまい、実際ホストの友達があの事件によって亡くなったと聞いて、かなり自己反省したのを覚えています。今でもなんであんな事を聞いたんだろう・・って思い返す事がありますけど。 最近コロラドにいた頃の事をよく思い出すし、一緒に行った最近音沙汰がなかった友達からいきなりメール来たりするせいもあるのか分かりませんが。 ボーリング フォー コロンバインも見てみよう。
トム ハンクス、オドレイ トトゥ、ジャン レノ(2006年)
原作途中で挫折した者です。 映画待ちきれませんでした。 実際映画観てみると、結構一人でハラハラしてました。つーか犯人が15分もせずに分かってしまい(あの電話の声)っしょと思って、やっぱりそうかぁ・・。 あの最後の秘密?謎?もわかっちゃったし。 でも面白かったな!芸術的な要素もかなりあって、あぁいう雰囲気は好きなので海外旅行(フランス)に行きたい病が勃発しました。
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